社会資本総合整備計画の事後評価及び次期計画事前評価について

町では、岩手町における循環のみちの実現のため、平成22年度から平成26年度にかけて社会資本整備総合交付金によって公共下水道の整備を行いました。その結果を公表いたします。併せて平成27年度から平成31年度までの時期計画についての事前評価を公表いたします。

【事業の概要】

計画の名称:社会資本総合整備計画

目標:下水道処理人口普及率を27.3%から34.2%に向上

【事業の結果】

平成22年度から平成26年度にかけて、幹線及び面整備を効率的に実施することにより、下水道処理人口普及率を目標値である34.2%まで向上させることができました。

【次期計画】

平成27年度から平成31年度にかけて社会資本整備総合交付金によって公共下水道の整備を行い、下水道処理人口普及率を34.2%から44.2%に増加させることをめざします。

【事後評価表】(PDF:303 KB)

【次期計画】(PDF:960KB)

【事前評価表】(PDF:325KB)

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